メロデス・シンフォブラ #2

Burn Down Eden – Sermonize (2022)
Face the Void

ジャーマンテクニカルメロデス。2021年に最高のアルバムを出したのも早々に最高のEPをリリース。その中で一番好きな曲。

Nightrage – Abyss Rising (2022)
Swallow Me

ギリシャのメロデス。速さを抑えてクサみ増しのミドルテンポ荘厳サウンドで早くも今年のベスト候補。アルバム終盤のFalse Godsも似た曲調でどちらも良い。

メロデス・シンフォブラ #1

Regnat Horrendum – Transilvanian Shadow (2020)
Chapter I: Transilvanian Shadow

ロシアのシンフォブラ。サビが最高。SighのHangman’s Hymnに近い、最も好みのシンフォブラで興奮した。

Burn Down Eden – Burn Down Eden (2021)
Bizarre Circus

ジャーマンメロデス。アグレッシブかつテクニカルで聴いていて面白い。
セルフタイトルアルバムBurn Down Edenは全曲良い。1曲およそ3分台の疾走感、何よりイントロのセンスがある。メロデスはイントロが大事。